5月24日は『菌活の日』!きのこ企業のホクトが制定した目的や、その由来とは?

5月24日は『菌活の日(きんかつのひ)』です。 菌活とは、美容や健康のために一年を通じて身体に良い菌を積極的に摂り入れる生活習慣を指す言葉で、記念日はきのこ栽培大手のホクト株式会社が2016年に制定しました。 でも、なぜきのこの会社が『菌活』の記念…

ふわとろ!椎茸カツ丼🍚『厚いにもほどがある』八色しいたけレシピ

きのこ料理研究家 まんぼママです。 『厚いにもほどがある』がキャッチコピーの八色(やいろ)しいたけを、新潟県南魚沼市から1Kgお取り寄せ! 立派なデカ過ぎしいたけがゴロゴロ入っています。 この肉厚しいたけでカツを作って、親子丼ならぬ椎茸丼を作りま…

きのこ漫画『ドキノコックス(76)ぐーぜんの産物』の巻

シャベッタァ‼︎🍄 これはどうもただの鼻ちょうちんじゃないみたいんぎね…🍄 地の底から響いてくるような鼻ちょうちんぎの言葉は何を意味するのであろうか?🍄 次回につづくんぎ🍄 次の話を読む👉 www.kanto-kinoko.com 👈一つ前の話を読む www.kanto-kinoko.com

おしゃれなきのこ火鍋の店『裏の山の木の子』レビュー|渋谷駅から徒歩3分

先日、菌友の坂井きのこさんらと共に、渋谷のきのこ火鍋のお店に行って来ました。 2021年12月3日にオープンした『裏の山の木の子』さんで、渋谷駅から徒歩3分の好立地にあります。 火鍋と言うと、中国や台湾風のお店を思い浮かべる方も多いと思いますが、こ…

きのこ漫画『ドキノコックス(75)あまりにもスコヤカ』の巻

ナンカ オルー!!🍄 不可解な形の鼻ちょうちんを前にさしもの部族にも戦慄が走るんぎ…!🍄 次回につづくんぎ🍄 次の話を読む👉 www.kanto-kinoko.com 👈一つ前の話を読む www.kanto-kinoko.com

きのこフレーク入り新玉ねぎのステーキ【きのこフレーク活用レシピ】

きのこ料理研究家 まんぼママです。 先日、きのこのスタートアップ企業、Mush Well様の『きのこフレークプレミアムシリーズ』試食モニターに当選しました! この商品の原料はきのこ100%。 そのまま食べてもOKという、新しいスタイルの『きのこフード』なん…

アミガサタケの米詰め【春のきのこの不思議レシピ】

菌友さんに教えていただいたアミガサタケのレシピに挑戦してみました! アミガサタケ 春のきのこ『アミガサタケ』は、その名の通り網目状の頭部が特徴的ですが、その中は軸から頭にかけて空洞になっています。 アミガサタケの断面 大雑把に言うと、その空洞…

きのこ漫画『ドキノコックス(74)逃走もむなしく』の巻

サテイツマデ スコヤカシテ イラレルンバカネ 座ったが最後、深い眠りにいざなわれてしまったきのこだったんぎ 次第に苛烈さを増すマッサージチェアを前に、はたしてLはいつまでスコヤカしていられるのであろうか? 次回につづくんぎ 次の話を読む www.kanto…

エノキタケとじゃがいもの焼き焼き【きのこフレーク活用レシピ】

きのこ料理研究家 まんぼママです。 先日、きのこマイスター協会会員の生産者、柿の木農場さんがスタートアップ企業『Mush Well』を立ち上げました。 そのMush Wellさんの商品第1弾が、そのまま食べても大丈夫と言う乾燥状の『きのこフレークプレミアム』で…

全国のきのこ大祭情報まとめ【2022年版】開催日程や会場、概要など

2022年になってもいまだコロナ禍の影響は消えず、イベント主催者側は難しい判断を迫られています。 もちろん、全国各地で開催されている大型きのこイベント、『きのこ大祭』においてもそれは変わりません。 リアルでの開催を目指すのか、それともオンライン…

きのこ漫画『ドキノコックス(73)おきのこぷらいおりてぃ』の巻

可及的スミヤカ🍄 サラツヤヘアーをはためかせて颯爽と駆け出したいんぎあんたちはLを見つけることができるのであろうか?🍄 次回につづくんぎ🍄 次の話を読む👉 www.kanto-kinoko.com 👈一つ前の話を読む www.kanto-kinoko.com

花より団子なアオイヌシメジはいかが?【4月スマホ用カレンダー】

東京の桜が満開を迎えて、口の中にサクラモチを迎える人もいるのではないでしょうか?キノコにはサクラモチの香りがするスイーツなキノコがあります。 アオイヌシメジはサクラモチの香りがするキノコの一種です。見た目がサクラとは関連性のない青色なので混…